アクアトト・ぎふのルリコンゴウインコ

アクア・トト編、最終回。前回のアメリカチョウゲンボウと違い、今回のルリコンゴウインコは常設展示です。

でっっっか。

ほんでやたら高いところにいます。照明近くて熱くないんでしょうか。

インコらしい目元と嘴。ただ体格が普通のインコと比べてべらぼうにデカく、アクア・トトの解説によると76-90cmだそう。コサギやチュウサギよりもデカく、ダイサギくらいのサイズです。そーりゃデカいわな。

南アメリカのほうに居るらしいですが、心の準備していったとしても森でこんなのに出くわしたら腰抜かしそうです。でも、同じくアクア・トトに展示されてた南米の淡水魚とかもハチャメチャにデカかったので、そんな中で生きていくのにはこれくらいのガタイが必要なのかもしれません。イメージですけど、向こうのほうとか木の実ですらデカそうですしね。

説明はこんな感じでした。

キミたち、なんか実際の雰囲気と写真の雰囲気…ちがくない?